無料ブログはココログ

おすすめ英語ブログ

« 2006年12月 | トップページ | 2007年2月 »

2007年1月29日 (月)

・ェ)CAD/JPYをロング

1枚試しにロングしてみた。
・ェ)他のクロス円とは違うタイミングで動く通貨だ。

・ェ)円売り

ブルームバーグのコラムで円売りが125円ぐらいまで逝くんじゃないか、ッて書かれてた。
あそこのコラムは、市況より、遅いから、もう、織り込まれたあとかもしれないが、
(今年中は利率が変わらない可能性が高いというものが織り込まれた可能性がある)
・ェ・)とはいえ、米国ノ景気も持ち直してる感じだし、日本も景気が良くなっているとはいえ、指標が弱いし、やっぱり、円を売ってればいいのかな。。。

きょうは、たまたま、ヤフーファイナンスにのっていた「投資の銘」ってコラムを読んだ。
・ェ)先週EUR/JPYを小さくレンジ売買してて、最後にりぐって、大きいのを取り残したけど、
・ェ・)ロング玉の半分をレンジ売買して、半分は、トレンドにまかしておくって言う作戦をとるべきだったことを教わった。
まぁ、かんがえたこともあったんだけど、どうせ、めさきさがるのがわかっているのなら、っておもうじゃんw

・ェ)て、寝入っちゃって、小さくりぐって、それが最後ってことになるんだよね。
ポジションの半分で利食いを繰り返す。
半分りぐって、さらに上がってもまだ半分残っているから心理的に余裕ができるよな。
下がったときも、利食いした文があるから損失もトータルで少なくなるわけだし。

今週もがんばろ。

2007年1月28日 (日)

チャートを今日は眺めてました。。。

・ェ)金曜日の夕方にGBP/JPYを1枚ロングしてみたけど、
あかんわ、15分足を見てみると、ポジションを取った次の足で、移動平均線がクロスして、下落トレンドになってる。
・ェ)ここで、10PIPSぐらいプラスになっていたから利食いをするべきだったんだな。
・ェ・)そのあと、一時的に回復している、ここで、ポジションをはずすようにしないといけなかった。
ミスが3つある。
とりあえずポジションを取ったのだから、10PIPSで利食いをしなかったことが1点。
下落に向かっているのに気がついて、ポジションをはずすための指し値を入れてなかったことが1点。
そのあと、90PIPSほど、下落したのに、ナンピンをしなかったのがもう1点。
これで逃げれたはずなのに。。。
・ェ)この調子でいくと悪い方向に進みそうに思える。。。。。

チャートを見て、儲ける規則性をいろいろ思ってみたけれど、玉指しに引っかかることは必ずあるし、途方に暮れるな。

・ェ)USD、GBP,EURの関係をみると
ちょっと前まで、GBP>USD>EURだったけど、いまは、USD>EUR>GBPになってる。

;・ェ・)やばいじゃん、おれ。

・ェ・)日常作業ローテーションを作ってみた。
・ェ)のんべんだらりと、チャート見ているだけでは、やばいのだ、
注意点は、さっき書いたように主要通貨の力関係。
AUDとJPYとCHFもいれてもいいかもしれんな。
クロス円だけをトレードするにしても、こいつは毎日監視して意識する方が良さそうだ。
JPYが弱いのは当たり前になっているので、一番強い通貨とのペアをロングした方が良い。
・ェ)金曜日なんかは、USD/JPYだけが陽線だったしねぇ。

2007年1月26日 (金)

時間足の抵抗線・支持線

クロス円を見ると、時間足の支持線が重要だなぁ、ッ手感じるわ。。。。。
EMAがロウソクを跨いだからどうのこうのより、こっちの方がまず先に重要だ。

円買い

今回の円買いは、AUDの悪い指標が引き金になって、調整の動きにでたものとみると、
AUD/JPY以外のクロス円が、反発したのはうなずける。
ただ、USD/JPY以外は半分しか戻してない。
・ェ)調整が終了するまで、今週中かかると見る。
・ェ・)ロングするとしたら、来週かな。
できれば、もう少し、調整してくれるといいんだけど、そのほうが、わかりやすい。

大失敗

EUR/JPYが新高値を更新し、
AUD/JPYも高い水準にあった。
USD/JPYの値動きも弱く高止まりな感じだった。
2週間以上円売りだったし、そろそろ調整はいるんじゃないかなぁ、って思ってたんだ世ナァ。。。。

指標発表前にAUD/JPYをロング指し値したままぼんやりしていたのはまずかった。旗をニュージャージーと間違えたのだ。。。
AUD/JPYのロング指し値を2重にかけてしまっていたのも、まずかった。
仕方なく、AUD/JPYをドテンしたタイミングは良かった。
そのあと3時間でポジションをはずしたのは非常にまずかった。直後、強烈に下げ始める。
ここが精神崩壊の分岐点になった。
ポジションをはずさないでいれば、損失も取り戻し、冷静でいられただろう。

USD/JPYを損切りするのはまずかった。
どうせするならもっと速くドテンだ。
毒食らうならば皿まで、ここはナンピンだった。

そのあと、GBP/JPYを短期間にいじくったのは、本来のおれではなかった、狂ってた。。。大失敗だった。。。失敗いえるのかどうかすら、怪しい。狂ってた。。。
ヴァーチャルでいっぺんこういうことがあったなぁ。。。と、
途中で気がついて、手じまって沈没した

気持ちを建て直すのに少し時間がかかるのです。
もう少し、円買いの方向にお願いします。。。。。

なのに、日足陽線作ってるし。。。

2007年1月21日 (日)

ルール

日足EMAルールは激しく欠陥があるw
・ェ)昨日はインターネットに接続しないで、一晩いろいろ考えたが、欠陥の原因がわかった。
・ェ・)なんツーカ、もう、ここでウンコ垂れ流すのも面倒になってきたので、
・ェ)細かいことはかかないでおこう。
・ェ・)なんか、書くだけもったいない気がしてきたw
・ェ・)ノほな

2007年1月20日 (土)

ポジションに愛情を持ってはいけない

きょう GBP/JPYで2回、利益確定の機会を逃した。
現在、一度の注文に4枚注文するようにしているのに、
そのとき、1回ナンピンをして、8枚のポジションを持っていた。

俺にとって、ナンピンはポジション取りの失敗だ。
失敗を取り消すためにナンピンをするのだ。
それなのに、いざ、プラスになると、つい欲が出る。
ここで、損失を出さないで、いったんポジションを手じまいして、
もう一度、ポジションを取り直すのが、ナンピンのそもそもの目的だったのに、
ついつい欲が出て、目的を忘れてしまう。

勢いがあるうちは見守ればいい。
儲けるためにしているのだから、
儲けるチャンスが目の前にあるのなら、様子を見るのも必要だ。
でも、勢い無くなったら、無くなったと感じたら、プラスのうちに手じまわないといけない。
たった1PIPSの儲けでもだ。
それなのに、徐々に勢いがそげて行くのを見送ってしまった。。。

ポジションは後で幾らでも取り直しがきく。
いつでも、欲しいときにお金さえあれば、ポジションは取れるのだ。
一番最悪なのは、腹一杯で身動きが取れないのに、
マイナスなときだ。
何かしたくても何もできないで、ただ指をくわえてみてないといけない。
次に良くないのは、たくさんの枚数のポジションを持ってマイナスなことだ。
ポジションが維持できる値幅の制限や、保証金の関係でナンピンにも限度がある。

話がそれた。

あのときなんで、利益確定を急がなかったのか。
思い起こすと、
1.利益確定目標に達していなかったこと。
2.スワップを意識した。
3.なんだか、手放すのがいやだった。。。

ばかげた理由だ。
1.利益の予定は立てられない。
どこまで上がってどこまで下がるなんて予定は立てられないので、そもそも予定を立てること自体が見当違いなのだ。。。

2.スワップはたいした額ではない。
スワップは、1枚に付き1日1~3PIPS程度だ。
そんなものは、為替差益で十分取れる。
取れるように手数料の安い会社を利用しているのだ。
為替差益を何日分スワップって計算してみると良いかもしれない。

3.今回の問題点はここだ。
スワップが取れるという魅力もあった。
どうせ、まだまだ上がるだろうって言う、甘い期待もある。
それで安易にポジションを取ったのがそもそもの失敗だった。
手放したら、次に手に入れられるのがいつになるかわからないような気持ちもあった。
どんどん置いていかれてしまう恐怖もある。
感情的になってはいけないのだ。
淡泊に、儲けが無くなりそうだったら、手じまう。
つぎ、安く買えないかもしれない。
でも、ポジションを整理しておけば、いつでも勢いに乗っかることができる。
もし、それで失敗したら、またナンピンして逃げれば良いだけだ。
ポジションを整理してなかったら、それができない。

2007年1月18日 (木)

円売り

金利の据え置きが12時に発表されて、
円売りが1時間の間に盛んに行われた。
途中で乗っかって、日当ぐらい得たけど。
・ェ・)もう少し思い切って行動したら良かった。。。。。
・ェ)先にポジションを取っておいても良かったし。。。。

利食いしてすぐにポジションをまた取り直してしまう発注ミスのために、いま、含み損をかかえててくるしい。。。
動きが取れなくなるんだ世ナァ。。。

2007年1月17日 (水)

枚数調整

・ェ)USD/CADを見ると、振り回されるな。。。。。。
相変わらず、ヘンな動き方だ。。。。。

スワップ金利が取られるか取れるかでやっぱり、動きの強さも違う気がする。。。

スワップができるだけ残るようにするには、やっぱ、枚数を変えることが有効ではなかろうかぁ

スワップが取れる方にポジションを取るときは3枚。
取られる方は1枚って方向で。。。

2007年1月16日 (火)

AUD/USD

日足EMAでショートシグナルあったけど、
スワップ取られるし、だまし臭いので、ポジションはとらない。
他にポジションの取れそうなものもないし、
難しい局面。。。
唯一ポジションを取っているCHF/JPYが気がかり。
どうせ、クロス円を取るのなら、GBP/JPYにしておけば良かった。。。。

ああ、NZD/USDも順調にあがっている

2007年1月15日 (月)

・ェ・)はぁはぁ

日本円、USD EUR GBP CHF CAD AUD NZD SGD ZAR
と金利を見てるけど
USD と CAD 以外は、みんな金利が上がっている。
ZARは、8%ぐらいだ。
こわw

2007年1月14日 (日)

今まで

1.分足をみて、値動きが弱くなったときにポジションを建てて、勢いよく動くのを待つ。
2.分足を見て、指標の発表後に大きく値動きするのを待って、その勢いを拾う。

1と2の欠点。
 1は思惑とは逆の方向に大きく動くことで失敗することもある。
 2は非常にくたびれる。超短期売買をしている人はこういうやり方をする。寿命を縮めるようだ。

3.時間足で、支持線抵抗線を確認して、ギリギリのところで反対ポジションを指し値で取る。支持線に近づいてきたところでロングポジションの指し値。抵抗線に近づいたところでショートポジションの指し値。
欠点
 1.決まったレンジを運動している時には有効だけど、これを抜けて大きくトレンドが動き出すとチャンスを逃す。
 2.レンジを抜けたのを確認して、損切りをしてポジションを建て直すのに遅れる。結果大きな損失を被る可能性が高い。
 3.価格レンジの決め方が曖昧すぎる。その結果、ドテンが遅れる。

抵抗線・支持線は順張りポジションを持っているときには節目になるが、新規ポジションを取る動機にするには危険が大きい。

4.日足EMAを利用するやり方。
利点
 1.単純でわかりやすい。統一された判断基準。
 2.3のやり方と比べると、利益が少なくなるが勢いは確認できた状態でのスタートにな る。
 3.日足の終値が決まる時間に判断して行動をするので、生活に負担が少ない。四六時中モニターにくっついている必要がない。

欠点
 1.だましに引っかかる可能性がある。
だましに引っかかったときの対処方法を考えないといけない。


昨日と一昨日で6万円も損をしたけど、このいずれにもないやり方で、損をした。
正確には、日足EMAを利用するやり方で、フライングしてしまったのだ。。。。
日足EMAのルールに従っていれば、月曜日に新規のポジションを取るだけですんだのだった。。。。。。。。。

でも、おかげでドテンを仕掛けるポイントがわかった。
気がする、まだ、十分にテストしてないから勝率はわからん。。

日足EMAルールにドテンのルールを付けることで、だましに強い仕組みになる。

打診

なにも、損切りドテンで同じ倍率ポジションを建てる必要もないよないよなぁ。
・ェ・)打診の最初のポジションが3枚としたら、
損切りドテンの時は、3倍の9枚とか、そしたら、3倍のスピードで、損失を取り返せる。

外為の会社によっては、注文をした段階で、その分の保証金が納めてもらってないとダメって言うところもあるんだよな。
OANDAはどうも、保証金がたりなかったら古いポジションを決済するみたいだけど。。。
だから、いくらでも注文だけならしておくことができる。

10枚が限界の場合は、3枚打診ポジション、6枚から7枚ドテン用のポジションを用意しておくことになるのか。
・ェ・)実際に回転するのは、3枚から4枚になるわけで、あまり効率が良いとはいえないな。
・ェ)全開で、円売りしている人の方が儲かる。w

2007年1月13日 (土)

日記って。。。

日足7EMAルールをおさらいしようと思って、過去にかいた日足7EMAルールのことを読もうと思ったけど、探すのが面倒になってしまった。。。

日足7EMAルールは単純だ。
1.日足が決まる13時に終値が確定した昨日のロウソクが日足7EMAをまたいで↑か↓になった時に新規ポジションを決定する。
2.意志決定を補足するために日足のトレンドラインを引く。
3.上値線下値線も書き足す。
昨日の反省から、追加する。
4.時間足をみて、抵抗線・支持線を確認して、ドテンの設定をする。

1.毎日13時に、昨日のロウソクが日足7EMAをまたいでないかをチェックする。
2.毎日13時にトレンドラインを確認する。変更するべきところがあればかえる。
3.上値線、下値線を書き足す。これはたまにで良い。
4.ポジションを取る前に時間足を見て抵抗線・支持線を確認する。3枚新規ポジションを建てるのなら、抵抗線・支持線を割れたとき越えたときに6枚反対売買をするように設定をする。利益確定の設定もしておく。

最近していることだけど、どの基軸通貨が一番強いか、ということも、確認する。
強い物で、上値線や下値線を参考に、上昇や下降にまだ余地のあるのを確認してから、
実際のポジションを取るかを決める。

;ェ;)大失敗

日足7EMAルールでショートのシグナルが出る前に、
ザラバの動きで、ショートのポジションを取ったあげく、
100PIPS評価損がでて狼狽してドテン買いしたら、そこが一番高いところで、
その後、評価損がでて、評価損が消えるのを延々と待ち続ける。
そのうち、またレートが下がりだして、ショートのポジションを取ったところまで来てしまう。。。
そして、また損切り。
安く売って高く買うを2回も繰り返してしまった。

一度ポジションを取ってしまうと、プラスになることにこだわってしまい、支持線・抵抗線を割ってしまって、明らかにトレンドの転換していても、どうすることもできないでいる。
この場合、時間足の支持線を割れたところで、6枚ショートの注文をしておけば、
ドテンできたのだ。

おれは、ドテンをするポイントを間違えている。

時間足の支持線・抵抗線でドテンの仕掛けを先にしておくことが重要だったのだ。。。。

USD/CAD。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
長く、ショートのタイミングを待っていたので、思わずザラバで食いついてしまった。。。。
昼間の間にレンジを作って支持線がわかりやすくなっていたのに、
EMAも支持線の代わりになっていた。
3枚ロングのポジションを取っていたから、支持線が割れたノを確認できるポイントで、
6枚ショートの指し値をしておけば、3枚のロングを手じまいすると同時に、3枚のショートをたてれたのだ。そしたら、すぐに損切りした分を取り替えせれた。。。。
いつもへばりついていなくても、こういうのを確認しておいて、席を外さなければならないときにドテンの設定をしておくといい。そして、自分の損失額を取り戻せるところで利益確定する設定も同時にしておくといい。
良い勉強になったよ。。。。
;ェ;)ノ6マンも!!!
はやく、元金取り戻したい。。。

EUR/CHF
これは、今日ポジションを取って、GBP/USDと相殺してポジションをはずした物だけど、
これも、ロングのドテンを仕掛けておけば、容易に単独で損失を相殺できた。

GBP/USDを相殺に使っちゃうのはもったいなかった。
持ち直せば良かった。。。。。;ェ;)

日足を使った順張りで、ポジションを取る場合、どうしても、高いところ安いところでポジションを取ってしまう。
その後プラスになっていけば良いんだけど、逆に動いてしまったときにどうすることもできないようではダメなんだ。。。
いっつか、トレンドが転換して、その後かなり経ってから100PIPSも動いた後にドテンしても、よっぽど強いトレンドでない限りどうしようもないんだよね。。。。。
損切りの基準をパーセントとか、PIPSとかで決めちゃダメだな。
時間足の抵抗線支持線を参考にして、ここが割り込んでしまったら、って言うのを作っておかないと。
ただ、ザラバでスイッチ入っちゃって、しなくても良いドテンをしちゃうってこともあるかもしれないし、そこも慎重にしないといけないな。

支持線が割れると40PIPSぐらい下がるみたいやな。

そのあと、しばらくもんで、それから、みたいだ。

2007年1月12日 (金)

昨日の流れ

昨日の流れ。
GBP>USD>NZD>AUD>CAD>CHF>EUR>JPY

CAD>AUDの可能性もあるが、わからん。。。

たしかにGBP>JPYが一番動いた、3円も。。。。

USDとGBPをショートしてはいけない。
CHFとJPYは関係が近すぎるな。。。(今日の反省)

今日のポジション

EUR/CHFをショート3枚。
GBP/USDをロング3枚。
CHF/JPYをロング3枚。

EUR・CHFはトレンドとは逆なので、当然のようにマイナスになった。。。
GBP/USDがプラスになったので、同じPIPSで相殺した。

クロス円の中では脇役のCHF/JPYは
CHF/JPYは、マイナス24PIPS...
円の買い戻しに押されている。
他のペアは、高くなりすぎてたり、上ひげが長すぎてたりで手を出す気になれなかった。

株と為替のちがい。

まさに、日足にあるなぁ。。。
・ェ)株の日足には連続性がない。
上がっているのに、隠線があったりする。
それに、寄付きで注文しても、公表される始値で買えない。

株は週足で見るのが良いのかもしれない。

週足でそこそこ連続性が産まれる。

それでも、飛ぶことがある(ギャップがある)し、上がっているのに隠線なんてことがある。

日足

日足を見ていると、陽線・隠線二つしかない。
・ェ・)白か黒か。
13時に白か黒の日足が決まる。

13時に明日は黒になるか?白になるか?をあてればいいわけだ。
半丁勝負とはこのことか。

ザラバを相手にしていても、昨日のUSD/CADのように振り回されてしまうだけで有効ではない。

2007年1月11日 (木)

ナンピンより損切りドテン

・ェ)はぁ、またやってしまった。。。。
こつこつと小さく稼いで、最後に大きく負ける。。。。

GBP/JPY,AUD/JPY,EUR/JPYを細かく売買して、15000円ぐらい稼いだのだが、そのあと、USD/CADをあわてて、ショートしたが、そこが、底値で、じわじわ、上がっていく。
我慢してみていたけど、これがダメだった。。。

反省ポイント
1.5分足を見て、流れが変わっていたら、ポジションを逆にするべきだった。
2.USD/CADでは、ショートはスワップを取られる。
3.日足のチャートでは、ロングのトレンドだ。
もしショートを建てる場合、細心の注意が必要なわけで。。。。
4.あと、13時にポジションを決めてからは、新規でポジションを取るべきではないな。。。
クリックするときヤバイかもって思ったけれど、
何度もうまくいくと注意力が散漫になってしまうようだ。。。。
5.いつもポジションを取ったら、プラスでしか手じまいできないって言うことではいけない。
方向が変わったと感じたら、損切りドテンをすることが大事。
日足トレンドと違う方向・スワップを取られる方向にポジションを取った場合は特に損切りドテンを意識しないといけない。

ドテンの仕掛け(指し値)をする場合。
ドテンのポイントとして、日足の陰陽転換点(前日の終値)
日足を用いて順張りで、ポジションを取ったのだから、隠線が陽線に変更されたり、陽線が隠線に変更されたら、諦めるポイントになりうる。

USD/CADを100PIPSマイナスのところでドテンしたら、はうぁ~、一番高いところだったようだ。。。。
遅すぎる、遅すぎるのだよ、ドテンの仕掛けルールは重要。。。

EUR/JPY

15PIPSで利益確定してしまう。よていは、60PIPSだったけど。。。。

・ェ)どうもGBP/JPYとくらべると、上がり方が弱い、頼りない。

5分足で見ていたら、しばらく値動きがなかったときがあった、ここがヤベーところだと感じたので利益確定しようかと迷ったが上がったので5分放っておいて、やっぱり利益確定をした。

やはり、この、値動きが一瞬止まったあたりが強い抵抗を受けるところだったようだ。

今日のポジション

AUD/JPYを安売りしてしまって、30PIPS以上儲け損なった。。。
・ェ・)きょうは日足7EMAルールでEUR/JPYをロング。

円安の流れで、60PIPSほど利益が得られればいいと思う。

USD/CHF

ドル・スイス、あげているけど、
1.2500のあたりにトレンドラインの上値があるし、抵抗線もある。
これを乗り切れるかどうか。。。

昨日の様相

USD<CAD>GBP>JPY>EUR>CHF

CADが微妙な位置。
CADとGBPの関係は、間接的にしかわからない。。。

USDの利下げが遅れそうな見通しになったのでEUR<USDな関係になっている。

・ェ)利益確定

・ェ・)利益確定のタイミングを逸すると、なんだかすごく悲しい状況になるね。。。
含み益が1としたら、含み損は-2なイメージ。
・ェ)ワクワクしたころが、利益確定の絶好の機会なんだよな、
・ェ・)上がっていたのを良いことにほうかっておいたよ、おれは。。。。。

日足7EMAルールでポジションを取ったときは、6時間後、12時間後ぐらいには、ポジションをはずした方がよさそう。

2007年1月 9日 (火)

1時間足陽転陰転ルール

どうも日足7EMAルールだけでは、十分にチャンスをつかみきれない。
ポジションを取ってない期間が長くなりすぎる。

そこで考えた。

1時間足陽転陰転ルール

1.ポジションが建ててない時
・前の時間足が陽転時、次の時間足が陰転したら、ショートを建てる。
・前の時間足が陰転時、次の時間足が陽転したら、ロングを建てる。

2.ポジションが建ててある時
・ショートを建てていて、新しく陽線ができた時、ドテンする。
・ロングを建てている時、新しく隠線ができた時、ドテンする。

問題点
1.いったんポジションを建てると、ドテンを繰り返すことになる。
ドテンを繰り返さないと利益を出せない。
2.値動きが弱い時期には使えない。(これ重要)
反面、値動きが強い時期には、たとえ、いったん損失を出しても、その後に必ずトレンドに従ったポジションを取ることができる。
ここでドテンの時に確定した損失を取り戻せばいいということになる。

3.移動平均線や、ロウソクの形からするドテンルールの補強がいる。

4.休むも相場、ドテンの繰り返しを延々と繰り返していても利益にはつながらない。ある程度稼いだら、いったん休む必要がある。

気分トレード

ファンドを運用しているところでは、ファンドマネージャーのメンタル面をサポートするために、医者を常駐させるところもあるそうな。

・ェ)ポジティブな時とネガティブな時ではやっぱり、ポジションの取り方も違ってくる。

ポジティブにポジションを取って利益がすぐに出ればいいけど、利益が出ない所か、トレンドに逆らって、どんどん含み損が膨らんでいるのに、なにもしないでいると、えらい損失をとる。
かといって、いつもネガティブでいたら、ポジションなんて取れない。

ポジションを取ってから、ネガティブからポジティブに気分が変わると、評価損にたいして鈍感になってしまい、思わぬ損失をとることもある。
また、利食いが遅れて、たいして利益が得られなかったり。

かといってあんまりネガティブに利益確定を急ぐと、少ない利食いになってしまうし、加減が難しい。

その加減は、いつも気分に左右されているといっても言い。

いつも冷静でいないといけない。

正月だからって、酒飲んでいられないのだよな。。。反省

日記って奴は

書いてはき出すだけなので、覚え書き代わりにはあまりならない。
・ェ)去年の今頃を思い出すのに良いかもしれないが、
目先の値動きで動くものにとっては、去年の今頃、何をトレードしていたなんて言うことは銅でも良いことだ。
・ェ)先も書いた今日の値動きもそうだ。
こんな物を後で読み返してもなんの足しにもならない。

・ェ・)タダ、書くことをきっかけにして、相場を検討する思考する機会を得る。
ここが重要なんだよな。
タダチャートを見ているだけでは、頭を使っているようで使ってない。
結局気分トレードになってしまう。
ネガティブな気分が多い俺は、常にポジションを取らない結果に。。。

頭の中を整理するために書く日記は、人が読んでもおもしろくはないだろう。
将来自分が読み直しても、おもしろい物でもないと思う。

でも書く、書いた方が頭の整理がつくから。

・ェ)日足7EMAルールも、そろそろ、忘れているところがある気がするし、採用するときの注意点もできたので、整理する必要がある。

張り紙して部屋にはっておくと良いよなぁ

為替 レート 今

GBP/JPY 
あさ、30日EMAも割り込んじゃってるし、下がったからかいというわけにも移管だろうと、下げの弱った動きを見守りながら思っていたけど、結局陽線を作った。
この調子だと、30EMAのところまで戻ると見て良いかもしれない。

USD/JPY
118.60をこえると日足7EMAルールでロングになるけど、今は、見守るだけだな。
俺の書いたトレンドラインの上のレンジ戸下のレンジの合間を行ったり来たりしている。

EUR/JPY
GBP/JPYほど強い上げの動きではない。
短い期間の上値のトレンドラインを引いてみると、まだ、今日の高値が超えられてないようだ。つうことは、まだ売られる可能性が高い。
さして抵抗もなく、上がり続けてきた物だから、そこらへん、弱いのかもしれん。

AUD/JPY
明日、陽線をまた作れば、日足7EMAルールでロングになる。
しかし、ここで下げ止まるのが、いまいち納得できない位置なんだよな。。。

CAD/JPY
クロス円の中で、隠線を作っているのはこれだけかな?
100.00を割り込んだら、売りをしても良いかもしれない。
ここはほんと弱いな。

CHF/JPY
ここも上げは弱い。

クロス円で戻りが強いのは、GBP/JPYだけかな?

押し目で買われているのだろう。

USD/CAD
ここで下げれば、売りサインとおもったけど、さがらなかった。
トレンドラインのレンジの真ん中あたりなので、ここで、下げだしても、不自然といえばそうだな。

EUR/USD
1.3000のあたりで下げ止まっている。
買っても良いかもしれんが、どうだろう。。。
1.2800のあたりでロング指し値を二日間の限定で入れているが、刺さりそうにない。

GBP/USD
ここも下げ止まった様相。
1.9100でロングの指し値を入れておいたのは欲張りという物だったのかもしれない。
ただ、日足7EMAに頭を押さえられている様子。
日付が変更されれば、これも自然に解決されるかもしれない。
・ェ)つーことで、まだ、ポジションを取るところにない。

NZD/USD 
1年を通してみると、高いところにあるけどトレンドラインに支えられて、陽線を作っている。
ただ、今回の下落の時に作った短い期間のトレンドラインをまだ割るところまで来ていない。

AUD/USD
俺が書いた日足のトレンドラインでは中途半端な位置にいる。
もう少し下がってくれると地震を持ってロングできるのだが、、、弱い陽線を作っているけど、値動きからしても、EUR/USDのように、弱い。

EUR/GBP
下げている。EUR<GBPな力関係から、GBP/USDよりEUR/USDが弱いのに納得できる。今日の主役はここだったのかもしれない。トレンドは下落トレンドで、日足180EMAに近いところにある。日足7EMAにサポートされながらも、十分に下がる可能性が高かった。20PIPS下げているから十分な利益が得られる。

EUR/CHF

先週末に、日足7EMAルールで、売りサインが出たのだけど、週をまたぐとその効果もなくなる。今日は陽線を作っている。

USD/CHF

こいつは売りだなぁ。日足180EMAに抵抗されている。

2007年1月 8日 (月)

・ェ)むーん 

GBP/CHF 上昇の調整とみる。2.3700でロング指し値。
USD/CHF 1.2500あたりで抵抗線有り。 1.2500でショート指し値。
EUR/CHF 日足7EMAルールで売りサイン有り。1.5500を目指す
EUR/GBP 売りサイン待ち。
USD/CAD 売りサイン待ち。
GBP/USD 1.9100あたりで、ロング指し値。
EUR/USD 1.27665あたりで、ロング指し値。
AUD/USD 0.7651あたりで、ロング指し値。
EUR/JPY 150.00あたりまで、支持うけないで下がるかも。

しかし、指し値を入れるぐらいなら、逆のポジションとって、指し値のところで、決済するようにした方がすぐに利益が出るし、理にかなっている気がするな。

2007年1月 7日 (日)

週足で見る、先週の主要通貨の関係

JPY>USD>(AUD>NZD)>(CHF>EUR>GBP)

EURとCHFとGBPは、あまり大差はない。

先週の後半は強い円買いドル買い。

円とドルが主役だった。

今週はどうなるんだろう。

どのみち、トレンドの調整の動きだ。
・ェ)ここで、たくさん建てると痛い目食いそう。

円の利上げが期待されているけど
・ェ・)一度にたくさん上がるわけがないので、まだ、円はキャリートレードの標的にされることは変わりない。
つーことで、クロス円はみんなロングと考えて良いんだけど、
・ェ)調整がどこまで進むかだよな。
・ェ・)今までにない強い隠線を作ったわけだし
かなり強力な調整が期待できそう。

CAD/JPYなんかは、日足で見ると、すごく、安いところに位置している。
・ェ)月足でみると、もう、値崩れるギリギリのところにあるともいえるけどw
・ェ・)まぁ、前回の安値を切り下げたらドテンしたらいいわけで、
わかりやすいわなぁ~

2007年1月 6日 (土)

補強

補強日足7EMAルール!!!
1.トレンドラインを引く!!
トレンドラインを割ったり越えたりしたのも判断理由にする。
・ェ・)これで、この前のGBP・JPYのだましに引っかからなくなる!!!

2.売買のタイミングを計る。
・ェ)売り・買いシグナルがあって、そのあと2,3日後にまた逆のシグナルがあった場合、だましの可能性が高い。
値動きが弱いときはあまり期待できない。

ロングしか思いつかないのか。。。。。。

月足
月足は、月に1回見ておいて、どのポイントが重要なのかを記録しておく。
記録は、毎日、何時でも見直せレルようにしておかないといけない。
チェック項目
1.トレンドライン、
2.抵抗線支持線価格帯
3.前月の安値高値。
4.隠線か、陽線か。

今、月足で、チャートを見ているけど、

・AUD/JPYって、2003年のあたりからズーーーーーっと上がっているのだな
89円当たりに支持線がありそうだ。

・NZD/JPYは結構動いている今、ちょうど抵抗線に当たって隠線を作ったところだ、75円ぐらいに支持線がある。 けれど、前回の下げでは、支持線が当てにならないで70円のところまで下がっているので、75円と70円で分けてロングポジションを取った方がよさそう。

金相場

金が下落しているから、ドル売りなんだ、って言ってる人がいたけど、

金の代わりになるのは国際通貨で一番信用度の高いUSドルが買われる。

げんに、GBP/USD、EUR/USD,NZD/USD、AUD/USD,USD/CADで、
ドルが買われている。
USD/JPYで、若干USDが弱いのは、JPYの金利上げに備えた調整だ。
GBP/USD,EUR/USD,NZD/USD,AUD/USD,USD/CADで、ドルが買われた影響で、JPYの金利上げと絡めてクロス円通貨が下がったと俺は見ている。

つうか、俺のチャートでは、XAG/USDで見て、下落だから、USD買われているとみるのだが、あいつはいったい何を見て言ってたんだろう。。。。。。

正月

2日の日にロングを取り直さないことを後悔して、
3日の日に2日の陽線が全部隠線でけされたノにせいせいしたが、なにもせず。
4日にどーんと下がって、後悔する。。。
そして、5日、
今日もなにもせず、なにもしないことに後悔する。

2007年1月 5日 (金)

だまし

どういったときに騙しにあうのだろう。
だましにビビると、手が出なくなってしまう。。。

今の時点で

日足7EMAルールはトレンドやトレンド線いっぱいいっぱいのところで、利用すると成功率が高いようだけど、
・ェ)今のところ見ているペアで、当てはまるのが、
GBP/JPY Short
USD/JPY Long
CHF/JPY Short
NZD/USD Short
EUR/USD Short
GBP/USD Short
USD/CHF Long

USD/CHF以外は大きなトレンドではロング。
なので、USD/JPY以外ポジションを取るべき物はない。。。

と、以上まで11時に書いたけど、
今、5日の一時前だけど、
USD/JPY以外はみんな、日足7EMAルールが当たっている。。。。。。

ウーン

2007年1月 4日 (木)

・ェ)1月2日

日本はお正月だけれど、欧米では2日から仕事が始まる。
日銀総裁は1月に金利を上げるかも、って言うてるけど、
2日に上げることはないだろうと言うことで、キャリートレード目的で、クロス円が上がったと見て良いのだろうか。

今、4日になった。
・ェ)上がった分下がってる。
2か3日の陽線は、今までの流れと同じなので、順調といえるが、
今日の動きは、何かやばそうな気がする。
GBP/JPYの場合、ここまで隠線が作られると、調整が始まりそうだ。
EUR/JPYは、まだ、十分持ちこたえている。
USD/JPYは、上がっているな、こいつは強い。
なんでだ、USD/JPY...
指標は、良かったり悪かったりだが・・・

2007年1月 2日 (火)

儲けの予定は立てられない

相場でもそうだけど、実際の商売でもそうだ。
がんばったからって、それに対して報われるとは限らない。
努力したからって、空回りしてたら、意味がない。
そこでやっぱり頭を使うところがあるわけで、
目標を達成するための手段として、
1.今までのように、1マン通貨単位を建てるだけではとうてい目標を達成することはできない。このことから、リスクの取り方、一度にポジションを建てる数をどのように決定していくかが重要になってくる。でないと、いっこうにパフォーマンスが上がらないままだ。
損も少なくすむわけだがw。。。。

1.日足トレンド線で、現在の位置を確認。
2.トレンド線が右斜め上か、下かを確認して、できうる限り、トレンドに逆らわない。
3.もし、トレンドの転換が起こりうるとしたら、どこで、それを確認して、どこで、ドテンをするのか、ポジションを取る前に想定する。
4.一度にたてれるポジションの最大量を計算する。
5.毎日以上のことを決まった時刻になる前に検討をする。
6.毎日決まった時刻に5でした検討を再検討をする。

2007年1月 1日 (月)

儲けの予定は立てられない

儲ける金額の予定を立てても、
具体的にそれがどのように達成できるのか。
仕事とは違って、一定量の仕事をした分、収入が得られるわけではないし、
努力したからと言って確実に利益が得られるわけではない。
相場では儲けの予定が立てられない。

もっと大事なのは、リスクの取り方だろう。
1.大きなトレンドに逆らわない。
2.トレンドに反して下のレンジ、上のレンジに移ったときに、1回ナンピンできるだけ保証金は残す。
3.ナンピンのポイントはどこなのかをポジションを建てる前に見当する。
4.もし、レンジを割った場合、次のレンジまで我慢できるよう、レバレッジを調整する。
5.以上の条件に合わせて、最大限のポジションを建てる。

うーん、この条件で、十分なのか、もう少し考えないといけない。

今年の目標

・ェ・)今年は、12マンぐらい、損失を出したまま持ち越してしまった。。。

・ェ)今年の目標
1.半年以内に現在のたね銭を引き上げれるぐらい稼ぎ出す。つまり、2倍にする。
2.1年後には、たね銭を500マン以上にする。

« 2006年12月 | トップページ | 2007年2月 »

最近のトラックバック

最近のコメント

2009年11月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30