ウーム、やはり、ブログは必要なのか?
・。・)頭の整理をするには文章を書くのが一番だ。
・。・)こんなつまらない話し、誰かに話しをしてもしょうがないわけだし、でも誰かを想定しないと、書いててむなしくなるからなw
・。・)外為を使った全自動バイバイのシステムを作ろうとしたけど、
・。)儲かるバイバイルールって言うのがなかなか、見つからないので、くじけている状態。
まぁ、この機会に
今まで、なんとなくポジションを取っていたのがはっきりした。
そして、ポジションを取っても自信が持てないのは、ルールがはっきりしていなかったのと同時に、そのルールに従った結果どうなるのか、っていうシュミレーションを行っていなかったっていうのもある。
コンピューターに条件反射的に売買をさせるにはルールを明確にする必要がある。
OANDAのAPI使用料も馬鹿にならない。。。
・。・)バイバイ回数を減らした方が儲けは確実に残るのだが、API使用料を考えると、
できるだけたくさんバイバイを繰り返すシステムを作った方が良いのだ。。。。
1200万㌦分の売買してようやくAPI使用料がタダになる。
・。・)しかし、多くても、10万㌦使ったとして、1ヶ月に120回も売買するシステムって。。。。
時間足で見てみると、バイバイするチャンスは、もみ合いの時なら、結構な回数を稼げそうだけど、それでも、回数は限られてくる。1週間に10回もしたら多い方だ。
一方的な相場になると、売り買いの条件が作りにくくて、最初にポジションを取れているかどうかに儲けのある・なしが決まることもある。
そういうときは、もう、次の週まで、ポジションを持ち越してないと、もうからない。
でも、翌週、うまくいくとも限らず、ザラバでかなり評価損を持つこともあるだろうから、レバレッジのコントロールは気を遣わないと行けない。
もっと重要なのは、先のことはチャートを見たってわからんちゅーことだ。。。
高いところで売って安いところで売ればいいと言うけど、高いところも安いところも、
ロウソク足の期間によって違ってくる。
・。)週足で高いところ安いところ、日足で高いところ安いところ、時間足で高いところ安いところ。
トレンドがはっきりしているときには、ポジションを取るのに絶好の機会って言うのは、なかなかこなくなる。
一時的にザラバの足が伸びたときに、ポジションを取るやり方になる。
これだと、そのままトレンドが転換したりしないかと不安になるけど、結果的に安く買えるわけだから、損切りをしたとしても、それほど、いたくはないし、損失ゼロでポジションをはずす機会も得られやすい。
ピンチはチャンスなのだ。。。
・。・)損切りは、自分が耐えられるまでで設定可能だけどさぁ。
・。・)利食いは難しいんだよなぁ。。。
できれば、いっぱい欲しいし。
・。)かといって、欲張ると、利食いのタイミングを逸することもおおい。
・。・)速くやっても小さくしか儲からないし、
損切りとの関係じょう、小さく買っておおきく負けて、結局最後はマイナスなんてことに。。。なりがち。
そういう意味で、やりやすいのが、もみ合い相場。
上と下の限界がはっきりしてくるので、その間に売買を繰り返したらよい。
・。)そうか、やりやすい相場状況を選ばせたらいいのか。。。
しかし、翌週もみ合うかとか、これからもみ合うのか、わからないよな。。。。


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